
にいむら歯科医院では、口腔内に装着する修復物や補綴物の設計や加工にCAD-CAMの技術を取り入れています。
以前は、殆どの歯科治療が手作業で行われてきましたが、現在では、口腔内に装着されインレー、部分被覆冠、全部被覆冠、ブリッジ、部分床義歯、全部床義歯、インプラント上部構造などがこの技術を用いています。
3次元CADを主体としたもので、個々の歯冠形状の基本データを持ち、設計や加工の一部をコンピュータで行います。
1. より正確に、より高度なものを効率よく製作できます。
2. 従来は難しかった素材を利用して製作できます。
従来の歯科用陶材、アルミナス陶材のほか、ジルコニアセラミックスの3種類。中でも、セラミックスは、歯のエナメル質に似た近い白色で高強度な材料です。
そして、金属アレルギーや歯肉の黒化等の心配がなく、噛み心地や舌触りも自然で優れた材料です。
こんな方にお勧めです!
・ 白い歯を保ちたい!
・ 治療後の歯を目立たなくしたい!
※ まずはカウンセリングにてドクターに診てもらいましょう。詳しくは医院スタッフまでご相談下さい。